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| 〒077-0043 留萌市明元町6丁目 TEL: 0164-42-1476 FAX: 0164-43-0299 フリーダイヤル 0120-02-3636 E-mail: maruki@marukisusi.com |
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【アンコウ】
鍋物にするのが一般的。
皮や内臓類も食べられるので、さっと湯通しして使います。鍋物のほか、味噌仕立ての汁物も良い。丸喜のあんこう鍋は又格別です。是非ご賞味を・・。
【たら】
寒風吹き荒れる特に寒の時期が旬。なんといってもちり鍋が格別。昆布〆 フライなども美味しいです。また、白子は味噌汁、吸い物、煮付け、酢の物などにして食べる。この他、軽く水洗いして適当に切った白子を7~8分通り火を通すつもりで塩茹でをして、水にとってさまし、ポン酢、薬味で食べても美味です。

その他 【平目】 【ハッカク】 【はたはた】
【ニシン】
昭和29年まで、留萌港はニシンで沸きあがりました。旬は春。卵が完熟する前の沖獲りニシンが脂ものり最高においしい。 塩焼きや甘露煮・半開きにしたみがきニシんもそのまま炙って、醤油でいただくのも美味しいです。
留萌産として全国に名を広げた 【数の子】加工技術・品質どれをとっても日本一です。
【春平目】【カジカ】
産卵する時期に獲れるこの近海の平目・かじかはまた格別の味わいがあります。全国では冬場が美味しいと言われますが、 ここ留萌沿岸では春の時期にいただくことが出来ます。
【ホタテ】
留萌隣町の小平、増毛町では
日本各地にホタテを出荷しています。美味で高品質なホタテはどこへ行っても高級食材。寿司や炭火で炙るもよし中華から洋食にもアレンジできる優れものです。
【やりイカ】
5月だけの時期にとれるやりイカは、独特の歯ごたえ、こりこり感が味わえます。
その他【ます】
【甘エビ】
留萌管内で獲れるエビは、ボタンエビ、甘エビ、シマエビ、そしてイバラエビ。エビにとって棲みやすい環境が美味しいエビを育ててくれます。
【シャコ】
この時期はシャコの美味しい時期。特に子持ちの卵はコリコリとした歯ごたえと独特の甘味があり美味です。
【ひらめ】
白身で刺身にするとあっさりしていて、ひれの付け根の筋肉はお馴染みのエンガワと呼ばれ、コリコリとした食感が通好みです。
【真イカ】
魚屋では、まだ活きている新鮮なものが出回ります。活イカとしていただくと、歯ごたえ、味ともに満足していただけます。
【うに】
うにの解禁が過ぎると、この時期ならではの味覚に観光客がたくさん留萌管内を訪れます。留萌寿司商組合では毎年、7月に「寿司の街 留萌うにまつり」として、各種イベントを企画。抽選会なども行っています。
【なまこ】
世界に認められた品質。中華には欠かせない食材として北海道留萌産のなまこはアジア各地に輸出されています。
その他 【しじみ】 【ほっき】 【かれい 】 【たこ】
【鮭】
この秋に遡上したばかりの秋味【鮭】を新鮮なまま加工したイクラは特上です。
【はたはた】
肉量は少ないが脂質含量が多いため、淡泊な味にも独特な風味があります。しょっつる鍋など、鍋にしていただくと、脂の旨みが出て美味しいです。
【アワビ】
10月から解禁!。刺身や酒蒸し。旬は秋の産卵をひかえた夏。 地元では夏場、沿岸の岩場に生息するアワビを潜って獲ります。

【イクラ】
いくらは獲れたての秋鮭から採取し卵をひと粒ひと粒ほぐして塩付けや醤油に漬けて造ります。丸喜寿司では独自の製法で、伝統のイクラの味を愉しんでいただいております。ご飯に贅沢なまでにのせたいくら丼やおなじみの軍艦などお好みでお召し上がりください。